私は目が悪いので眼科に通っています

メディカル系の求人大解剖!

私は目が悪いので眼科に通っています。2、3月に一度ですが、それでも医療費と薬代を入れると結構掛かります。自営なので3割が自己負担です。ウチの母は後期高齢者で少ない年金から保険料を引かれていますが、お医者様にもちょくちょく行くので一割の自己負担で非常に助かっています。やはり体が悪くなればすぐお医者様に行けるのも保険のおかげだと思います。ただ大学病院などはとにかく待ち時間が長くて半日は掛かります。仕方ないとは思いますが、もう少し待ち時間が短ければと思います。それと母などは具合が悪いととにかく検査ばかり。老齢の人にはとても負担になると思います。不満を言えばキリがありませんが、日本の医療制度は良い方なんでしょうね。ただ医療費が多くなりすぎて、医療制度が破綻しない事を願っています。適当に運動したり、食事に気をつけて健康な体を作れば病気を予防し医療費を抑えられると思います。そして私は年を取ったら自然に天寿を全うしたいです。無理に病院で人工呼吸などして欲しくない。これは今から周囲の人に頼んでいます。

部下の結婚相手が医療事務

私が勤め人をしていた頃、当時一番可愛がっていた部下が結婚することになりました。
相手のお嬢さんは、内科医院で医療事務の仕事に携わっているといいます。
当時恥ずかしいことに、この医療事務という仕事を知りませんでした。ましてや医療事務の資格があることさえです。
私は直感的にとても良い職業だな!と思いました。何故なら、結婚して子供を産む際には勤めていた医院を辞めなければならないかもしれませんが、子供が大きくなり手が離れた後、再び医療事務の経験や資格を生かして職場復帰できるからです。
患者さんへの対応を考えると、とても女性に向いている職業だと思います。
私の部下の場合も、やはり奥様は結婚後、医院を辞めました。そして二男一女を授かって子育てに専念していました。
今ではお子さんは中学・高校生くらいになったでしょう。
ですからきっと医院勤めに復帰されているのではないでしょうか?
今ではその部下とも音信不通になって、確かめようがありませんが。
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